あずま組一家

16歳で始めた陸上競技、いつまで走り続けるのか・・・病気かも(笑)しかし、ここまできたら納得のいくところまでやるしかない!そんな一人のランナーのブログ。
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維新みらいふスタジアム

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金曜日から3日間開催された『日本陸上選手権』、今回の会場は
維新みらいふスタジアム。

まだ維新100年記念陸上競技場という名称の頃に全日本実業団ハーフ
の試合で6回行ったことがある(写真は10年以上前に撮ったもの)

最後の6回目の時(平成20年3月16日の記事)は改修中でサブトラがスタート
ゴールだった。

当時は電光掲示板もなくバックスタンドは芝だけ、照明も今ほどの
明るさはなく、逆に古びた感じのところがすごく良かった。

22日:【夕】60分JOG

23日:【朝】12JOG(66分21秒) 【夕】70分JOG

24日:【朝】12JOG(64分40秒) 【夕】60分JOG+流し

★香美町親善大使さんへ★

勝手に看板の写真掲載してすみません(笑)

やっぱり年中距離表示は残ってたのですね、コース表示もこの時に
初めてきづきました。

来年もこの景色の中で一緒に激走しましょう!
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うねりを楽しむ(11)

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下りはまだ続く、向こう側に見える山の麓を数十分後には走ることに
なるけど、それはあまり意識にない。今を頑張るだけ。

(下へ続く↓↓)
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うねりを楽しむ(12)

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勢いよく下ってると突然のヘアピン、初めて参加した時は一瞬、
道を間違えた。

(下へ続く↓↓)
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うねりを楽しむ(13)

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コース上にあるバスの待合所。さすがにレースの後だったので疲労も
ありバスに乗り込みたい気分だった。

4蘇婉瓩ら16礎賄世泙納販機がなかったので結構キツかった。

(下へ続く↓↓)
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うねりを楽しむ(14)

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後半の上りが始まった。ここが今回、年代6位から7位に下がり入賞圏内
から脱落した所。

左手の道からは上りながら後方の様子も確認できる、
それはこんな風に見える・・・・


(下へ続く↓↓)
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うねりを楽しむ(15)

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こんな感じで後方を確認する。ここでは見えていないとしても、終盤
追いつかれることもあるので見えていなからと言って安心はできない。

でも体はなかなか動かない。

(下へ続く↓↓)
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うねりを楽しむ(16)

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疲れてきた脚に上りが堪える。杖をついて歩くおばあさんが
前方に出現。元気だなぁ〜

(下へ続く↓↓)
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うねりを楽しむ(17)

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どこもキツイけど、一番苦しい所ってどこ?って聞かれると即答する
のがこの水田の横を上がって行く所。ほとんど歩いてるような速さ。

(下へ続く↓↓)
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うねりを楽しむ(18)

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こんなに紫陽花が咲いている場所があったなんて全く気付かなかった。

距離がどうであろうが前のランナーしか見てないし、もう周りを見る
余裕がないってことなんだろう。

(下へ続く↓↓)
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うねりを楽しむ(19)

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ゴールの学校校舎が見えてきた。安堵感か絶望感しかないこの風景。
今回は後者だった。 その時の思いを胸に刻み付けて下っていく。

(下へ続く↓↓)
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